幾何公差  
  

    1.幾何公差(形体の狂いに対する許容差) 
 
    2.データム(基準となる平面・線・点等)
   
    3.種類と実際例 
 
      3.1 真直度 
 
      3.2 平面度
 
      3.3 真円度  
 
      3.4 円筒度 
 
      
3.5 線の輪郭度  
  
   
   3.6 面の輪郭度  
 
      3.7 平行度 
 
      3.8 直角度 
 
      3.9 傾斜度 
 
      3.10 位置度 
 
      3.11 同軸度公差又は同心度公差  
      3.12 対称度 
 
      3.13 円周振れ公差 
 
      3.14 全振れ公差
  
      3.15 最大実体公差方式(まるM) 
 
      3.16 最小実体公差方式(まるL)  
      3.17 包絡の条件(まるE)  
      3.18 突出公差域(まるP)  
      3.19 機能ゲージ例   
     3.20 円柱における、通常の真直度と最大及び最小実体公差方式例



4.普通幾何公差 
 
5−1/2.幾何偏差の定義及び表示
 
5−2/2.幾何公差の定義及び表示
6.幾何公差Q&A   
7.幾何公差Q&A2 
 
8.データムの設定例  
9.公差記入枠等の記載例 
10.幾何公差Q&A3