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JIS廃止規格
ここでは、工作機械で部品加工をメインにしている現場に関係あるであろう事を前提に、廃止された題目をアップしています。

廃止理由は下記参照

1.移行先の無い廃止
   a) 現在あまり使われていない。
  b) 規格制定時の目的を果たしたため。           
     
  c) 他理由明記無し等。

 ここでアップしたデータでは、1986年頃から2000年までが一番多いですね(下グラフ参照)。 

2.移行先ある場合 1
  a) 国際整合化の観点から枝番号を使用するため。  
  b) 規格の分割・統合等、で規格番号変更。

3.移行先ある場合 2
   移行先に規格番号あるものでも、その番号自体が廃止されているのもあります。

 注意
  ・廃止された規格番号と同じ番号で、以外のものに使われている場合がある。

  ・この資料は2012年6月時点のものです。
  ・規格がなくなってもしばらくは製作されていると思いますので、必要に応じて工具屋さんなりに相談されたほうがいいと思います。 
 
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